Jan 20, 2018

今更ながら逃げ恥

年越しスペシャル再放送を同居人Aが録っていたので、1週間くらいかけて観ました。まあ本放送は部分的に観てたんですが(同居人Aの隣で)。

引っかかるところは少々あれど、上手くまとめたな、という感じ。面白かったし、1年前にあれだけバズった理由も分かります。テーマとして、昨今の価値観の多様化が、ようやく社会的に認識されてきたことが、受け入れられた原因だろうねと思う。

本作の評価については、嫌というほど各所で記事があると思うので、私が感じた、主人公陣への共感・反感のまとめだけ。

 

平匡さんについて

  • 兎角、面倒くさい高齢童貞の再限度。心理描写、キャスト含め、痛くなるレベルで共感できる。
  • 一方で、どうしてそうなったかという過去体験などは全く描写されておらず、そこら辺は不満(みくりの方が過去体験をたっぷり描写されてるだけになおさら)。
  • あと平匡、コミュ障ではあっても、ASDではないよなあ(いや、コミュ障でもないか?)。ASDは、こんな積極的かつ生産的な、思考や提案はできない。
  • 一番のファンタジーは、そもそもSEでこんだけの給料取りがいないだろうというところ。まあそこらへんは、都合のいい少女漫画の相手役という事で。

みくりについて

  • むしろ思考的には、こっちのが共感できる。「小賢しい」点、妄想癖な点含め。まあ流石にパロ多すぎだろと思ったが(今の若い子、ベストテンとか知らんだろ)。
  • とはいうものの、男の身としては、ああいう相手を好きになる理由が全く理解できん。客観的に見て、普通にキモいだろ平匡(ブーメラン発言)。
  • ある意味、理想的な主人公像なんだろうけど、実際にはこんだけ理性的なアウトプットが出来る女性ってなかなかいねーよなー、って感覚。妹を2人持つ身としては、つくづく思う。

ちなみに社会現象にもなった、エンディングの恋ダンスについて。販売戦略としては、かつての京アニのテンプレートだよね。上手い感じに時流に乗せたなとも思うし、歴史は繰り返してるなとも思う。曲の感想としても、「恋」普通にいい歌だよね。

一番の謎は、そもそもタイトルの「逃げるは恥だが役に立つ」なんだよなぁ。少なくともドラマの方では、タイトル頑張って回収しようとして、回収できてなかったし。

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Jan 08, 2018

君の名は、

「ローシュ」「セニカ」

ドラクエ11、裏までクリアしました(のっけから壮絶なネタバレかましていくスタイル)。裏ボス、思ったより弱くて拍子抜けした。そこらの中ボスより弱くていいのか(ネドラ・邪が強すぎるだけともいう)。

裏はねー、ゲーム的には良かったけど、ストーリーはどうなの、と。いや、おまけ要素ってのは本来、こういうもんでいいんだろうけどさ。

あと、ドラクエシリーズも1~3の栄光に胡坐かきすぎだろうって気もするよ。BGMの使いまわし(セルフオマージュもあるから、必ずしも使いまわしとは言い切れないけど)も多いし。

まあ何だかんだ言っても、入門者用の王道中世ファンタジーRPGってのは、ゴロゴロしてるようでいて、今や希少種だから、必要性はあるんだよね。

 

ということで昨日、撮っていた「君の名は。」も観ました。そういう話の繋がりだったのです。あれ? これ「君の名は。」のネタバレにもなっちゃってるじゃんねえ。…まあいいや。

まあ、あれだけヒットした理由も分かりますし、それなりには楽しめたのですが…主人公に全く共感できなかったんだよねえ。だって恋愛感情が芽生える過程がざっくり抜けてんだもん。相手が気になるのは分かるけど、いつの間にそれが恋になっちゃったの? そこ、話の肝でしょお? みんなは気にならなかったの?

まあそれは置いといても、リア充死すべし慈悲はないんだけどな。

 

個人的に気になったのは技術的な問題。アニメーションが、一部だけヌルヌル(ポリゴンをトゥーンレンダリングしてるのか、それとも密度を高くしてるだけか)で、その他はパラパラ漫画的(といっても普通のアニメレベル)なのが気になった。最近、ポリゴンと手描き画を混ぜてるアニメが多くて、その動きの滑らかさのギャップに戸惑うことが多いのですが。具体例でいうとガンダムUCとかオリジンとか。ちょっと前同居人Aと見てたクロムクロもそうだった。

これもそのうち、気にならないレベルまでポリゴン技術が発達するのかなぁ、と。それともうまく手描きのフレーム間を誤魔化す技術が生まれるのか。ただ、アニメの需要に供給が追い付いていない(人手的にも元ネタ的にも予算的にも)今の状況だと、その違和感を感じなくなるレベルまで、まだしばらくかかるんだろうな~、とも。

何を言いたいのかというと、やっぱりそういう違和感を微塵も感じさせないジブリアニメってスゲー、って話。いや最近のジブリ見てないけどさ。

 

全然関係ないけど、地上波「君の名は。」Z会とソフトバンクのCMが笑えた。お金持ってると、こんだけ好き放題できるんだなーお金っていいなー。

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Oct 15, 2016

最近の私

うん。Blog書くの完全にサボってたね。

とにかく書くことが溜まってるので、列挙していく。

 

とりあえず秋。急激に冷えつつある。夏物から冬物へ。私にとって寒さ対策は最優先事項なので、どうしたものか考えている。引っ越して初めての越冬である。どうなることやら。とりあえず夏物スーツをクリーニングに出さねば。

 

野球でCSが面白いことになってます。パは順当に鷹が勝って公にシーズンのリベンジなるか、という状態。一方のセは、Deが初めてのCS進出。2007年に始まったらしいんで、かれこれ10年近くBクラスだったんですね。そのDeが巨との死闘を制し、まさかのファイナル進出ですよ。

調子に乗ったんで同居人Aと、Deと広どっちが勝つか賭けたんですね。いやまあ、私も今年の広島強いと思うんで、あっさり行っちゃうだろーなー、とは思ったんですが。それでは賭けにならんので、大穴狙いで星の球団にベットしてみました。

現在、C2勝1アドバンテージ対De1勝で、リーチ掛かってるんですけど(泣)。横浜3連勝しないと私の勝ちはないんですけど。なんでこんな賭けしちゃったかな。

 

最近デレステの話題ばっかり書いてますが、その他の娯楽も色々やってます。

まずは、みんなのゴルフ(通称みんゴル)を買いました。ネットで見て評判のいい5を。やってみたんですが、1回目のボタンでスイング開始、2回目で強さ決定、3回目のタイミングでインパクト決定という操作体系は、ファミコン時代のゴルフで既に確立してるんですね。それに毛が生えた程度。

違うのは、スピンだの風の影響だの地形の起伏だのといった細かい演算要素が出来るようになってるということで、まあそれは流石にPS3だよな、という感じでした。

結構面白いんですが、最終的にはスピンゲー&パターゲーになっちゃうんだよねこれ…。

 

他には、同居人Aが持っていたDVDで、水曜どうでしょうを見始めました。何で今更?って感じですが、あちこちでネタが飛び交ってて、自分だけ見てないのも何か悲しかったので。

とりあえずアレですね。話のテンポが良いのがGOOD。これ見てると、最近のTV番組の引き延ばしっぷりが本当にクソに思えます。

 

秋になったので、アニメも新シーズンです。ジョジョ4部はこのクールで終わりですが、他には『信長の忍び』を視聴開始。重野さんの4コマ買ってた身としては、感慨深いものがあります。が、最近戦国ものばっかりやってて敬遠気味だったところにこれなので、ちょっと複雑な気持ち。うちの大家族もアニメ化してええんやで?

ちなみに、声優陣が豪華かつカオスで楽しいことになってます。あと、オープニングの千鳥が、エリアル双剣にしか見えないモンハン脳の私。

 

それから、新しいDAWソフトを買いました。なんとここへきて、Cubaseを捨ててSONARに逆戻り。私の用途だと、基本性能とか安定性より、プラグインの豊富さを取ったほうがいいのでは、と考えた結果。あとドングルがウザく感じてきたのと、純粋に今のSONARがどうなってるか知りたかった。

で、使ってるんですが…いやー安定しないねえ(涙)。何が原因なのかは分からんが。Windows10にしちゃったのがいけないのか、対応してないドライバ(AP2496)でやってるのが問題なのか。ブツブツ言ってしょっちゅう音が鳴らなくなる。その解決法すら、適当に設定弄ってると直るだけで、安定しない。

そもそもAP2496がまだ現役で動いてるのが凄いよね。操作も最初は戸惑ったが、まあ慣れてくるとそこまで酷さは感じない。トラックにソフトシンセが付随してくるのは非常にやりやすい。

あとはパッケージなんですが、今はオンラインが当たり前の時代であり、Office2013とかと同じように、公式ページに番号打ち込んでダウンロードする方式なんですね。それはいいんだが、番号書いてあるカードがポツンとあるだけで、それ以外空っぽ。

Officeみたいに小さいパッケージならわかるんですが、SONARの場合、この厚さ5cm、20cm四方のでっかい箱…何のためにあるんだよコレ一体。昔のエロゲじゃねえんだぞおい。

 

デレステもやってますよー。今は協力ライブことLIVE PARTYのターン。なんですが…。

もうイベント期間半分になるというのに、1つもドロップSR出てない。下位(翠さん)も上位(しゅがは)も。もちろん、全部Masterでスタミナ自然回復お漏らしほぼ無しでプレイし続けて、である。流石に、確率的に考えてもちょっとおかしいんじゃなかろうか。最悪、ポイント報酬でもらえるからいいんだけどね。

このまま期間中出なかったら、流石になんらかの不具合を疑っていいと思うので、運営に聞いてみようかと思う。

あとは、いきなりグラブルコラボが来ましたね。まさかモバマス以外の曲が叩ける日が来るとは。というか、作曲者にUEMATSU NOBUOの文字が見れるとはねえ。往年のゲーマーには懐かしすぎて涙ものですよ。

でもイベント中にいきなり出されてもプレイしようがないんですけどそれは。恒常楽曲で良かった。

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Feb 07, 2016

SWep7観てきました

とある休日の1コマ。同居人が唐突に、「映画館でスターウォーズが観たい」と言い出した。

どうしようこれ。まあ暇だったので付き合ってみたわけなのですが。

 

スターウォーズEp7フォースの覚醒。スターウォーズ新新3部作の1作目として出たコレですが。

結論から言えば、予想してたよりは面白かった。逆に言うと、観るまではどうしようもない駄作を予想してたわけである。だって、あんだけTVで馬鹿みたいにコマーシャル流しまくられたら、そりゃあ『それだけ宣伝をかけないと元が取れないダメ映画』だと思うわけですよ。

以下、ネタバレにならない程度に箇条書きで。

  • 主人公の立ち位置に黒人キャラ。必ず黒人を入れなきゃいけないアメリカ映画縛りって、やっぱりクソだと思った。そもそも色んなヒューマノイド出てるんだから、人間型にする必要すらないのにね。チューバッカもいるし。
  • でもキャラの立ち位置的には気に入った。敵役のカイロ・レン共々。ネタバレになるので書けないが、これまでのSWって、帝国側の描写ってあんまりなかったと思う。新しいパターンでよい。
  • 話の筋は悉く、お約束&ご都合主義。だがそれがいい。まあSWという70年代に生まれたシリーズだから許されるってのもあるが、今の映画に足りないのは、こういう先の展開が読まれても、構わずストーリーを押し通す勇気だと思う。
  • 私のような芸能界音痴でも、ハリソン・フォードの名前くらいは聞いたことはあるのだが、やっぱり老けたなぁ。

あと、久しぶりに映画館で観たので、目が疲れた。以上。

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Jan 16, 2016

最近の私

金曜ロードショーで久しぶりに『天空の城ラピュタ』を観ました。

改めて思ったのは、何十年経ってなお、ラピュタは日本映画の最高峰であるという事です。繰り返します。『日本アニメ映画』ではなく『日本映画』の最高峰です。

脚本、画、劇伴、全て神がかってる。何より、時間の使い方が完璧で、だれる事はもちろんなく、かといって情報量を詰め込みすぎる直前あたりで綺麗に収めている。…今の商業主義にまみれた市場では、このような時間の使い方をした映像作品を作るのは不可能なのだろうなあ、と思うとちょっと悲しくなります。

 

風邪、私は大分回復しました。まだ咳が出るのが気になりますが。が、相方Aはこの1週間ダウンしっぱなし。完全に変声期になってました。早く治ってほしいものです。

なおってほしいと言えば、マイスマホのZenfone2Laserの調子が最近、いまひとつ。主にソフトウェア的な面ですが。というか、ASUS独自に変なアプリ入れすぎなんだよ。カバー画面と連携取れるのはいいけど、流石にゲームやってる途中に強制終了して、関係ないアプリのアップデートが始まった時はスマホを壁に叩きつけるところだった。

…なんかこう振り返ってみると、さっそく厄年効果満載で、うんざりしてきます。厄年怖い。厄除け守り仕事してくれ。

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Nov 16, 2015

最近の映画

最近、同居人Aが色々映画を薦めてくるので、いくつかTSUTAYAで借りて観る事になった。

私は、一度観始めると相当量の時間を拘束される事になる、「動画」という形式の娯楽があんまり好きではない。その一方で、同居人Aは映画大好き人間なんである。

でまあ、そこまで言うならと、いくつか付き合ってみたわけだが。

 

レオン(1994年)

 

後に似たような「おっさんとロリ」という組み合わせを大量に…少なくとも私が観測する範囲では…生み出した元凶の一つ。それだけでも歴史的価値があるんで、一応興味はあった。

感想は、「まあ面白かったけど、そこまで目新しくもない」。これ、公開当時に観てたら、また全然違った感想なんだろうなあ。

最後の方が、結局いつものハリウッドアクション映画になっちゃったのが、個人的にはマイナス。あと、あのエンディングって結局、話あんまり解決してないよね。

それ以外は前評判通りに面白かったです。

 

ショーシャンクの空に(1994)

 

こっちは、そこまで前情報がなかった。映画の名前をちらっとしか聞いた事がなくて、なんか海外の映画という事と、何となく語感から、勝手なイメージで恋愛映画か何かだと思ってました、すみません(多分「マディソン郡の橋」あたりと混ざってる)。まあ、恋愛が全く無いわけではないんだがね…。 ←ホモに一方的にレイプされるのは恋愛とは言わない

実際はそんなことはなく、刑務所モノという、結構ニッチなジャンル。

これは面白かった! 2時間半を費やした甲斐があった。話も面白いが、何より脚本・演出がバツグンに良く、集中するのが、全く苦にならなかった!

詳しく書くとネタバレになるので止めときますが(←同居人Aに思いっきりネタバレされた人間)、やっぱり良い話というものは、先の展開が読めても面白いものです。見せ方って大事。

ともかく、我が人生で五本の指に入るくらい好きな映画となりました。

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Feb 14, 2015

これでしばらく打ち止め

私信。

ごめんなさいHさん、先にリアルタイムでアニメ見ちゃいました。

 

感想から言うと、以前の3話では直球待ってて振り遅れて、チェンジアップ待っててワンバンするボールの上振りましたが。

今回の6話では、直球待ってたら見事にフォークで落とされて、チェンジアップのイメージで振ったら大体同じ軌道で来てジャストミートできました。

というか両方ともむしろ、7話への引きが強すぎて、来週が楽しみすぎる。いじめか。

来週超忙しいの確定だし、それ耐えた御褒美という事にしておこう。そうしよう。

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Apr 06, 2013

あーん、ジョジョが終わっちまった!

これから俺は、週末何を楽しみに生きていけばいいんだ!

第3部アニメ化はよ。マジで。

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Feb 02, 2013

最近色々ヤバイ

なんか左肩の痛みの質が変化してるんですが。

以前は、神経が痛んで高ぶり、寝れなくなるような、正体不明の痛みだったのですが、最近は関節が痛い。なんつーか、四十肩の典型みたいな痛みになってきた。ヤバイ。

 

あと、USB関連も色々ヤバイ。事の発端は、3DSでネットに繋げていたら、無線LANアダプターが調子が悪くなってきたこと。これは差込口を変えたら安定したんですが、今度はTVチューナーが認識しなくなりやがった。これも挿し直したら認識してくれたんですが、おかげで今週のJOJOの最初の方、見れなかったじゃねーか!

 

いやホント勘弁してください。

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Dec 30, 2012

アニメ版ガンダムUCについて

以前、ガンダムUCアニメ4巻を視聴した時、散々に酷評したわけですけど、その続き。5巻を見てなんとなく、アニメスタッフがやりたかった事というのが見えてきました。

アニメ版バナージの哲学はいわゆる『非殺』なんですな。だからこそ4巻での「撃てませぇん!」だし、5巻でも意識的に、バナージが絶対相手を殺さないようにしてるという描写が成されてました。

…ので、脚本の流れとしては納得できたんですが、自分好みの展開ではない。

 

ガンダムで非殺キャラといえば、散々叩かれた種・種死のキラですね。俺も嫌いなんだがね。

そもそも戦場、つまり多人数の戦いでの『非殺』というのは、自分だけは手を汚したくない、というただの自己満足に過ぎないわけです。1対1の戦いならともかく、戦場では自分が殺さなくても、どっちみち他の奴が殺すからね。また『非殺』を貫いた為に、より多くの犠牲が出る結果になる事は、戦争ものではよくある話。

ここら辺の議論を突き詰めると、マキャベリズムだとか、太平洋戦争で戦争を止める為に原爆を落としたのは正しかったのかとか、そういう際どい議論に行き着くんですが、まあそれは置いといて。

 

原作のバナージは『非殺』ではなく、より多くの犠牲を止める為には、殺しを受け止めるキャラにまで成長してます。だからといって殺人を肯定するわけではなく、出来るだけ犠牲を少なくしたい、という考えで『「それでも」と言い続けて』います。

だからこそ6巻(アニメ4巻)で、ダカールの被害を抑える為に、躊躇なくシャンブロにビームマグナムぶっ放しましたし、一方で5巻(アニメ3巻)のダグザさんに対する「自分が死ぬのも、人が死ぬのも冗談じゃないって思うから、やれることをやってるんでしょう!」という台詞が生きてくるわけです。

そこら辺の葛藤と成長が、小説版バナージの魅力でもあったわけですが、アニメ版では単なる『非殺』キャラにされてしまったわけで。やっぱこの方向性は嫌いだな自分は。

 

話としては最終的に、敵であるフル・フロンタルを『殺す』事になるわけですが、そこら辺アニメ版でどうするのか、気になります。散々『非殺』言っといて、フル・フロンタルに対してだけ普通に殺しに行ってたら、もう自分としては、このアニメ認められなくなるなぁ。

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